目撃ドキュ12 ◇◆サムかった、披露宴・・・◆◇
812: 愛と死の名無しさん
友人(新郎・新婦とも)の結婚式。 
招待客は700人だったか、とにかく盛大な披露宴だったのですが 
とても良い感じに盛り上がりました。 
で、最後の締めの挨拶で、新郎が 
「今日は、僕達の ご 披 露 宴 に御出席下さいまして、本当にありがとうございました…」 
会場、シーン。しばらく間をあけて苦笑混じりの笑い声。 
最後の最後で…ORZ 
(文章にするとたいしたことないけど、実際披露宴の締括りのスピーチで聞くと凄い違和感あったんです) 
後日聞くと、何故笑われたのかさっぱり分からなかったらしい(緊張のせいだけではなく)。 

仕事の先輩と 
先輩:「俺、出無精だからな~」 
友人(新郎):「え?そうなんですか?とてもそうは見えませんよ!」 
先輩:「(…?)そうか?いやー、でもそうなんだよ」 
友人(新郎):「まったく、先輩のどこが太ってるっていうんですかー」 
先輩:「……おまえ、出無精ってどういうことか知ってる?」 
とかって事もあったらしく、かなり天然なので(良くいえば)、 
今となっては仲間内で伝説として笑い継がれてますW 
なんだか大してサムくないですね…サゲ。


813: 愛と死の名無しさん
700人に驚き

814: 愛と死の名無しさん
700人!( Д ) ゚ ゚

どんだけでかい会場でやったんだろう・・・

815: 愛と死の名無しさん
700人・・・

816: 愛と死の名無しさん
高輪の飛天の間とか、帝国の孔雀とかかしら?

817: 812
700人、凄かったですよ。
確か八割方が新郎の仕事の関係者だったと思うんですが
新郎の仕事がちょっと特殊なものだったので、
「誰を呼んだ呼ばないで失礼があってはいけない」と、どんどん人数も増え(結局同業者殆ど呼んだのでは?)、
お料理のグレードも増し、…となったらしいですW
お色直しは二回、会場も広くて綺麗で、食事は中華でした(フカヒレとか出たよ)。
ただ、披露宴自体はとても素敵だったのですが、
例えるなら幕下力士が横綱級の、研修医が教授級の披露宴をあげたようなものだったので、
呼ばれた人の中には「???(何で呼ばれたのか分からない)」って人もいたとか。
あ、ホテルは鼠の国から割合近い所でした。

818: 愛と死の名無しさん
「席次表が新聞紙みたい」ってヤツかな?
一回出てみたい…。

819: 愛と死の名無しさん
>>817
シェラ豚か。

820: 愛と死の名無しさん
自分に敬語使っちゃうようなバカは嫌だなぁ。

821: 愛と死の名無しさん
700人て見当がつかない…。タワラので何人だったっけ。
知人で200人というのでもすげーと思ったのに。

823: 愛と死の名無しさん
>>821
TAWARA!は1000人だよ。ケタ違うのう。

私も最高400人のヒロエン出たが、花嫁の手紙朗読の時、
花嫁とご両親の位置が遠いとおい・・・・・。
(((゚ロ゚*))(*゚ロ゚)))) 首が疲れたよ。

まぁ、半分、政治がらみの招待客だったがな。
そういや、最近ケコーンするって噂のあの議員もいたな。

822: 愛と死の名無しさん
300人の挙式、披露宴に出た事がある。
三時間半、長かった。
料理も終わったのに、終わるまでずっといなくてはならなくて、苦痛でした。
あんまり人が多くて、何のために呼ばれたのか、ちと勘ぐってしまった自分が
悲しい。新婦の同僚で仲良かったんだけど、席が会場の中ほどだったので。
新郎実家の近所の人たちの余興とかあって、ポカーンと見てしまった。

826: 愛と死の名無しさん
名古屋には1600人収容可能な式場あったよ。

829: 愛と死の名無しさん
>>826
さすが名古屋…

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